無名のあなたでも出版できます!
書店では新刊が毎日、200〜300冊も出ています。
ということは「それだけ出版社も著者を求めている」ことになります。
編集者も毎回ベストセラーを出せる(すでに実績のある)著者に執筆の依頼ができればいいのですが、
なかなかそうはいきませんから、
(そういう著者は、1年や2年先まで先約が入っています)
出版社の大小にかかわらず、編集者は常に、新人の著者候補を捜しています。
「手垢のついていない、全くの無名著者を発掘して、ベストセラー作家に育てるのが生きがいだ!」
と言う編集者も実は多いのです。
士業、コンサルタント、セミナー・研修講師は著者になれる!
ビジネス書は、専門家の知識や経験、ノウハウをそれを知らない一般の人に伝えるためのツールです。
そう考えると、常日ごろから専門知識を教え、指導しているセミナー・研修講師や士業、
コンサルタントに編集者が興味を持つことは、とても自然なことなのです。
そうです、セミナー・研修講師や士業、コンサルタントこそ著者になる資格があるのです。
しかも、セミナーや研修、講演のコンテンツ(内容)と、本のコンテンツはとても近いものがあります。
(「同じだ!」といっても、言いすぎではないでしょう。)
私の経験上、2時間話せるネタが3本もあれば、本にすることは十分可能です。
壇上で話すことを、文字化できないワケもありません。
「セミナーや研修、講演と本はセットだ」と考えてもいいくらいです。
また出版すれば、北は北海道から南は沖縄の書店に本が置かれ、その本を読んだ読者が コンサルティングや顧問契約の依頼を自ら申し出るのです。
これは本を出せばあなたが「全国区の専門家になれる」ということです!
インフォメーション
行政機関(埼玉県)から承認をいただきました!

出版プロデュース事業は免許や資格が不要なため業者が乱立し始め、
「コンサルティングを依頼する会社の選定が難しい、わからない」と
いう声を最近よく聞きます。
そこで、弊社のサービスを客観的に判断してもらうために、
行政(所在地の埼玉県)に審査を依頼し、平成22年3月17日付で
経営革新の承認をいただきました。
【経営革新計画(ビジネスプラン)のテーマ】
経営者向け出版コンサルティングの事業化
※画像をクリックすると、拡大表示でご覧いただけます。
速報 出版が決定しました!
- 宇井克己様「結果を出すチームは会議で何を話し合っているのか」(仮題) 北辰堂出版
- 大重寛様「佐川急便の人材育成」(仮題)東邦出版
- 徳永京子様 『安心して落ち込める本』(仮題) サンマーク出版
続々とクライアント様の出版が決定しております。次に続くのはあなたです!
出版しました!(最新情報)


株式会社Complat (コンプラット)代表取締役 菊池研さま
http://www.complat.jp/ (東京都在住)
自分ダントツ化計画 (グラフ社) 出版日2009年12月21日
出版の動機
起業まじかの会社は、知名度がありません。紹介だけでお客様を増やすのも限界を感じ、会社の信頼度や知名度を上げたいと思っていました。
HPの作成やブログなど、ネットでの取り組みもやりましたが、それだけでは物足りなく、ほかに何かないだろうかと考えていました。そして、「会社の知名度を上げることは社長の仕事だ!」と思って出版に取り組みました。
もっと読む…出版体験談の続きはこちら
出版しました!


株式会社レインボーコミュニケーション 代表取締役 山田千穂子さま
http://www.rainbow-c.jp (愛知県在住)
マンガで学ぶ新人マナー「なんで挨拶しなきゃいけないの?」マナーの「ナンデ?」がわかる本 (あさ出版) 出版日2009年4月16日
amazon.co.jp ビジネスマナー部門 1位 獲得!
出版の動機
出版の動機は、会社を設立後、自己のブランディングが大きな目的でした。
私は2000年より研修講師として個人で活動していましたが、2007年に法人化し、(株)レインボーコミュニケーションを設立しました。その頃から、出版について考え始めました。
マナー講師、コミュニケーション講師という職につく方は、大勢います。年間200回超の研修を行っており、お陰様でオファーも頂いておりますが、まだ活動エリアは名古屋を中心とした中部地区です。会社として、人財育成コンサルタントとして「その他大勢から抜け出し」広く活動していきたいと思ったのです。
また、講師として成長するため自分自身も各種研修やセミナーに参加しておりますが、「山田さんは本書かないの?」と言う声を何度耳にしたことでしょう。
もっと読む…出版体験談の続きはこちら
出版しました!


株式会社アチーブメントストラテジー社代表取締役
富田英太さま
http://www.achievement-s.com/ (大阪府在住)
お金をかけずに繁盛店に変える本 (日本実業出版社)
出版日2008年3月13日
10,000部を超えるベストセラー
出版の動機
コンサルタントとして独立開業してから、営業でとても苦労しました。コンサルタントとしての信用力も無く、年齢も若く、経営者とまともに、お話させていただく機会を創出するのも難しかったです。
そこで、出版をして、信用力をつけたいと思ったのが最初の動機でした。しかしながら、コンサルティング活動を行っていくうえで、活動する地域や、私自身の時間に限りがあります。
ともすれば、この本を読んでもらうだけで、経営改善の解決の糸口が見つかる。そういった本を、本気で書いて、お客様の役に立つことができればいいな、という風に考えるようになりました。
もっと読む…出版体験談の続きはこちら
あなたが本を出版すると・・・
本を出せれば、あなた自身がブランドになり(パーソナルブランディング)、
一躍有名人になれます。そして本は個人や会社の広報ツールにもなります。
出版というのは、ひとつの大きなメディアなのです。
それはあなたの考えをより多くの人に広めてくれる「拡大装置」といっても
過言ではありません。
そう。ビジネスを飛躍的に伸ばす方法のひとつが「書籍の商業出版」なのです。
あなたも少しでも早く本を出版して、人生やビジネスに加速をつけましょう!
起業家(経営者)がビジネス書を出版するメリット
1・リクルート活動として
出版は会社の理念を不特定多数に伝える最善の手段です。
社長が本を出すことによって、全国から新入社員が応募してきます。
2・会社信用度がアップ 1冊の書籍が、生涯、名刺代わりになります。
会社案内よりも、1冊の本が信用されることがあります。
会社の資産価値があがると、株価が上昇する可能性があります。
3・マスコミが注目
本を出版することによってマスコミが注目します。
会社の商品やサービスなどがたくさんのメディアに取り上げられます。
4・ブランディング
会社のブランドイメージを高めることができます。
会社のファンを作ることによって、売り上げもアップします。
5・経営理念の共有
社長の思想・信条を社員ひとりひとりに徹底させるのは難しいのですが、
出版によって、経営哲学を全社員に伝えることができます。
社員一丸となって、結束の強い会社基盤を作ることができます。
※メールマガジン「天才出版道場 vol.114」より引用
商業出版する6つのメリット
- 書籍が全国の書店に並ぶことで、あなたの会社の営業マンとなります。
- あなたの会社、あなたご自身の強力なブランディングアイテムになります。
- 新聞、雑誌、テレビ、ラジオ等、各メディアから取材がくるようになります。
- 1冊目に重版がかかれば、2冊目、3冊目の執筆依頼がきます。
- 周りの人たちの、あなたを見る目が劇的に変わります。
- 売れれば売れるほど、印税収入が入ります。
← 写真をクリックすると大きくなります。
ご挨拶
松尾 昭仁
起業コンサルタント(個人ブランディングの専門家)
ビジネス書著者(著作 9冊 2009年10月現在)
ネクストサービス株式会社 代表取締役CEO
全国の書店に本が並び、印税までもらえる「商業出版」を果たすことは
そう甘いことではありません。
実際に私も出版をする前は、本を出す人は小さなころから文章力があり頭脳明快で、誰も知らない経験や知識があり・・・などと、特別扱いをしていました。
しかし2006年始めての書籍を世に出し、既に9冊出版している現在、私自身こう思っています。
出版はほんの一部の「選ばれた人」だけが享受できる閉鎖的な世界では無く、正しい努力とチャンスを自ら掴む強い意志があれば、
多くの人が実現できる「シンプルかつ平等な世界」だと。
弊社サービス「出版コンサルティング」は、その【正しい努力】のお手伝いと、出版を実現するために一番必要な出版人脈を作ること(出版社や編集者との紹介・交流)に
特にフォーカスしています。
既に出版を経験されている人には次の書籍のベストセラー戦略を、まだこれから最初の一歩を踏み出すという方には企画書の書き方から、全国の書店にあなたの本が平積されるまで、ネクストサービスが一緒に知恵を絞ります。
商業出版への「情熱」と、素晴らしい「潜在能力」をもったあなたと
お会いできること、今から楽しみにしています。
あなたにしか書けない本があります。
今、あなたは「出版」に対して以下のようなイメージを抱いていると思います。
- 自分が出版するなんて、とんでもない。できるはずない。
- 出版は特別な人にしかできないものだ。
- 出版社が自分を相手にしてくれるわけない。
- 出版するには、何百万円もかかると聞いたことがある。
ご安心ください。ほとんどの方がそう思っているはずです。
でも、これはすべて間違いです。
- 自分が出版するなんて、とんでもない。できるはずない。
あなたにも出版できます。しかし、一言で出版と言っても、あなたの知識や経験をどのような人に向けて、
どのタイミングで出すのか?出版社の目に留まる企画書とはどんなものなのか?
いくつものポイントを正しくクリアしなくてはいけません。
それを全面的にサポートするのが「出版コンサルティング」なのです。
あなたは特別な人です。ひょっとしたら、あなたは自分のことを過小評価しているのかもしれません。
仮にあなたの知識や経験が業界ではごく普通、当たり前のものであったとしても、他業界の方から
見れば、目に鱗、とてつもないノウハウであるケースがあるのです。
つまり、同業のプロの方に向けた書籍(専門書)の出版は厳しくとも、他業種の方、同業の新人さんや
まだ数年の経験しかない人に向けた出版は十分に可能なのです。
当社がこのサービスを始めた理由の1つは、「出版社が著者を探しているから」なのです。
では、なぜ世の中には本を書きたい人がたくさんいるのに、出版することができないのでしょうか?
その理由を3つに絞るなら、「編集者とのコネが無い」「企画書の書き方が分からない」
「出版社へのアプローチ方法が間違っている」からです。
「出版コンサルティング」は本を書きたいあなたと
出版社を適切な方法で結びつける、コミュニティの役割りも担っているのです。
- 出版するには、何百万円もかかると聞いたことがある。
それは自費出版です。自費出版とは、印刷代や紙代、デザイン代等を著者自らが負担する形の
出版です。もちろん立派な出版なのですが、書店への流通という点では圧倒的に商業出版に劣ります。
「出版コンサルティング」が目指す「商業出版」は、印税をもらえる出版です。あなたが印刷代を払うことは一切ありません。
出版コンサルティングのクライアント様
男女構成比
男 42名(66%)
女 22名(34%)
計 64名 (2010年5月11日現在)
年代

20代 4名(6%)→男4名(大学院生含む)
30代 21名(33%)→男18名 女3名
40代 32名(50%)→男15名 女17名
50代 7名(11%)→男5名 女2名
地域
北海道:1名 東京:22名 神奈川:5名 埼玉:2名 千葉21名
愛知:6名 高知:1名 京都:2名 滋賀:2名 大阪:12名
兵庫:4名 岡山:1名 広島:1名 福岡:2名 鹿児島:1名
職種
接遇インストラクター、マナー研修講師、学習塾経営者、弁護士
ファイナンシャルプランナー、中小企業診断士、社会保険労務士、税理士、行政書士、
経営コンサルタント、人事コンサルタント、社員教育コンサルタント、営業コンサルタント、
起業コンサルタント、ISOコンサルタント、健康食品コンサルタント、飲食店専門コンサルタント、
ブランディング・プロデューサー、
スポーツジム経営者、ヨガインストラクター、ダンススタジオ経営者、
治療院経営、歯科医師、助産婦、保健婦、セラピスト
飲食店経営、フラワーショップ経営者、Web製作会社経営者、
雑貨輸入・販売会社経営者、健康グッズ経営者、セミナー運営会社経営者、
総合レンタルショップ会社経営者
ゲームクリエイター、ゴルフレッスンプロ、翻訳家、元・県会議員、
Tシャツ製作・販売会社経営者、清掃会社経営者、リフォーム会社経営者、リサイクル業経営者、
監査法人勤務、旅行サイト会社コールセンター勤務、大手自動車メーカー 国際部勤務、
不動産会社勤務 相続コンサルタント、大手電力会社勤務、国家公務員、学生(大学院生)、 など
※出版決定者が続々と誕生しています!
関東圏以外にお住まいの方に
初回のコンサルティングに限り、東京(主に池袋)にお越しいただきますが、以降は、電話、スカイプ、メールなどを使った、非対面コンサルティングも可能です。
実際にスカイプなどを上手に利用し、出版企画が出来上がったクライアント様も多くいらっしゃいます。
※出張コンサルティングをご希望の場合は、別途、交通費等を頂戴いたします。