商業出版を目指す出版コンサルティング
続々と著者が誕生しています。

マンガで学ぶ新人マナー「なんで挨拶しなきゃいけないの?」マナーの「ナンデ?」がわかる本

【大切なお知らせ】
◆弊社の出版コンサルティングは、2名のコンサルタントの完全オーダーメードサービスのため、
毎月、新規にお受けするクライアント様の数に制限を設けております。
今月(2009年7月)の新規受付は5名様です。(7月1日現在 残り 3名様限り) 
ご希望の方は、お早めにお申し込みください!

ご挨拶

セミナープロデューサー 松尾昭仁 松尾 昭仁
トータルブランディング・起業コンサルタント
ビジネス書著者(著作 7冊 2009年5月現在)
ネクストサービス株式会社 代表取締役CEO

全国の書店に本が並び、印税までもらえる「商業出版」を果たすことは そう甘いことではありません。

実際に私も出版をする前は、本を出す人は小さなころから文章力があり頭脳明快で、誰も知らない経験や知識があり・・・などと、特別扱いをしていました。

しかし2006年始めての書籍を世に出し、既に7冊出版している現在、私自身こう思っています。

出版はほんの一部の「選ばれた人」だけが享受できる閉鎖的な世界では無く、正しい努力とチャンスを自ら掴む強い意志があれば、 多くの人が実現できる「シンプルかつ平等な世界」だと。

弊社サービス「出版コンサルティング」は、その【正しい努力】のお手伝いと、出版を実現するために一番必要な出版人脈を作ること(出版社や編集者との紹介・交流)に 特にフォーカスしています。

既に出版を経験されている人には次の書籍のベストセラー戦略を、まだこれから最初の一歩を踏み出すという方には企画書の書き方から、全国の書店にあなたの本が平積されるまで、ネクストサービスが一緒に知恵を絞ります。

商業出版への「情熱」と、素晴らしい「潜在能力」をもったあなたと お会いできること、今から楽しみにしています。

出版しました!(最新情報)

マンガで学ぶ新人マナー「なんで挨拶しなきゃいけないの?」マナーの「ナンデ?」がわかる本株式会社 インボーコミュニケーション 代表取締役 山田千穂子氏

株式会社レインボーコミュニケーション 代表取締役 山田千穂子さま
http://www.rainbow-c.jp (愛知県在住)

マンガで学ぶ新人マナー「なんで挨拶しなきゃいけないの?」マナーの「ナンデ?」がわかる本 (あさ出版) 出版日2009年4月16日
amazon.co.jp ビジネスマナー部門 1位 獲得!

出版の動機

出版の動機は、会社を設立後、自己のブランディングが大きな目的でした。

私は2000年より研修講師として個人で活動していましたが、2007年に法人化し、(株)レインボーコミュニケーションを設立しました。その頃から、出版について考え始めました。

マナー講師、コミュニケーション講師という職につく方は、大勢います。年間200回超の研修を行っており、お陰様でオファーも頂いておりますが、まだ活動エリアは名古屋を中心とした中部地区です。会社として、人財育成コンサルタントとして「その他大勢から抜け出し」広く活動していきたいと思ったのです。

また、講師として成長するため自分自身も各種研修やセミナーに参加しておりますが、「山田さんは本書かないの?」と言う声を何度耳にしたことでしょう。

もっと読む…出版体験談の続きはこちら

出版コンサルティングのクライアント様

男女構成比

男女構成比

男 15名 (65%)
女  8名 (35%)
計 23名 (2009年5月25日現在)

年代

年代

20代 1名 ( 4%) → 男1名(大学院生)
30代13名 (56%) → 男10 女3
40代 7名 (30%) → 男3 女4
50代 2名 ( 8%) → 男1 女1名

地域

北海道:1名  東京:5名  神奈川:1名  愛知:2名  京都:2名  大阪:6名 
兵庫:1名  岡山:1名  高知:1名  広島:1名  福岡:2名

職種

工務店経営者、学習塾経営者、Tシャツ製作・販売会社 経営者、
WEB制作会社 代表、広告代理店 社長、人材教育関連会社 代表、
翻訳家、店舗コンサルタント、経営コンサルタント、メイクセラピー、学生(大学院生)、
ファイナルシャルプランナー、中小企業診断士、治療院経営者 など

※出版決定者が続々と誕生しています!

あなたが本を出版すると・・・

本を出せれば、あなた自身がブランドになり(パーソナルブランディング)、 一躍有名人になれます。そして本は個人や会社の広報ツールにもなります。

出版というのは、ひとつの大きなメディアなのです。 それはあなたの考えをより多くの人に広めてくれる「拡大装置」といっても 過言ではありません。

そう。ビジネスを飛躍的に伸ばす方法のひとつが「書籍の商業出版」なのです。 あなたも少しでも早く本を出版して、人生やビジネスに加速をつけましょう!

起業家(経営者)がビジネス書を出版するメリット

1・リクルート活動として
出版は会社の理念を不特定多数に伝える最善の手段です。 社長が本を出すことによって、全国から新入社員が応募してきます。

2・会社信用度がアップ 1冊の書籍が、生涯、名刺代わりになります。
会社案内よりも、1冊の本が信用されることがあります。 会社の資産価値があがると、株価が上昇する可能性があります。

3・マスコミが注目
本を出版することによってマスコミが注目します。 会社の商品やサービスなどがたくさんのメディアに取り上げられます。

4・ブランディング
会社のブランドイメージを高めることができます。 会社のファンを作ることによって、売り上げもアップします。

5・経営理念の共有
社長の思想・信条を社員ひとりひとりに徹底させるのは難しいのですが、 出版によって、経営哲学を全社員に伝えることができます。 社員一丸となって、結束の強い会社基盤を作ることができます。

メールマガジン「天才出版道場 vol.114」より引用

商業出版する6つのメリット

全国書店に平積みされる書籍

  • 書籍が全国の書店に並ぶことで、あなたの会社の営業マンとなります。
  • あなたの会社、あなたご自身の強力なブランディングアイテムになります。
  • 新聞、雑誌、テレビ、ラジオ等、各メディアから取材がくるようになります。
  • 1冊目に重版がかかれば、2冊目、3冊目の執筆依頼がきます。
  • 周りの人たちの、あなたを見る目が劇的に変わります。
  • 売れれば売れるほど、印税収入が入ります。

← 写真をクリックすると大きくなります。

関東圏以外にお住まいの方に

初回のコンサルティングに限り、東京(主に池袋)にお越しいただきますが、以降は、電話、スカイプ、メールなどを使った、非対面コンサルティングも可能です。

実際にスカイプなどを上手に利用し、出版企画が出来上がったクライアント様も多くいらっしゃいます。

※出張コンサルティングをご希望の場合は、別途、交通費等を頂戴いたします。

あなたにしか書けない本があります。

今、あなたは「出版」に対して以下のようなイメージを抱いていると思います。

  • 自分が出版するなんて、とんでもない。できるはずない。
  • 出版は特別な人にしかできないものだ。
  • 出版社が自分を相手にしてくれるわけない。
  • 出版するには、何百万円もかかると聞いたことがある。

ご安心ください。ほとんどの方がそう思っているはずです。
でも、これはすべて間違いです。

  • 自分が出版するなんて、とんでもない。できるはずない。

出版社の目に留まる企画書とは? あなたにも出版できます。しかし、一言で出版と言っても、あなたの知識や経験をどのような人に向けて、 どのタイミングで出すのか?出版社の目に留まる企画書とはどんなものなのか?

いくつものポイントを正しくクリアしなくてはいけません。

それを全面的にサポートするのが「出版コンサルティング」なのです。

  • 出版は特別な人にしかできないものだ。

あなたは特別な人です。ひょっとしたら、あなたは自分のことを過小評価しているのかもしれません。

あなたも出版できますっ! 仮にあなたの知識や経験が業界ではごく普通、当たり前のものであったとしても、他業界の方から 見れば、目に鱗、とてつもないノウハウであるケースがあるのです。

つまり、同業のプロの方に向けた書籍(専門書)の出版は厳しくとも、他業種の方、同業の新人さんや まだ数年の経験しかない人に向けた出版は十分に可能なのです。

  • 出版社が自分を相手にしてくれるわけない。

当社がこのサービスを始めた理由の1つは、「出版社が著者を探しているから」なのです。 では、なぜ世の中には本を書きたい人がたくさんいるのに、出版することができないのでしょうか?

出版社と著者とのコミュニティ その理由を3つに絞るなら、「編集者とのコネが無い」「企画書の書き方が分からない」 「出版社へのアプローチ方法が間違っている」からです。

「出版コンサルティング」は本を書きたいあなたと 出版社を適切な方法で結びつける、コミュニティの役割りも担っているのです。

  • 出版するには、何百万円もかかると聞いたことがある。

印刷代を負担するなんて・・・ それは自費出版です。自費出版とは、印刷代や紙代、デザイン代等を著者自らが負担する形の 出版です。もちろん立派な出版なのですが、書店への流通という点では圧倒的に商業出版に劣ります。

「出版コンサルティング」が目指す「商業出版」は、印税をもらえる出版です。あなたが印刷代を払うことは一切ありません。

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